人材力向上のための労務管理・教育研修はお任せください

古澤社会保険労務士事務所

新着情報

就業規則の周知は大丈夫か

2016年10月12日 12時34分

就業規則は、常時10人以上を使用する事業場に作成義務を課し、

所轄労基署への届出義務、過半数労働者代表の意見聴取義務および

法所定の周知義務を履行しなければならない。

このうち、効力要件として最も注目されているのが周知義務で、

最高裁判例では「就業規則が法規範としての拘束力を生じるためには、

その内容を事業場の労働者に周知させる手続きが採られていることを要する」とされ、

以降の裁判例では、これが効力要件として統一されることとなった。

 

情報/労働新聞社

お気軽にご相談ください


受付時間: 定休日:

info

お気軽にご相談ください

ご相談・お問合せ

03-3503-1822


新着情報

新着情報の一覧へ

業務内容一覧

業務内容の一覧へ

当事務所のご案内

【古澤社会保険労務士事務所】

〒105-0003
東京都港区西新橋1-20-3
虎ノ門 法曹 ビル607号

03-3503-1822


社会保険、雇用トラブル相談、人事労務は東京都港区の古澤社会保険労務士事務所まで!

東京都港区の社会保険労務士事務所です。
社会保険・労働保険手続きはもちろん、雇用トラブルの相談、解決。ハラスメント防止研修、
コンプライアンス研修、新人研修、管理職研修、再雇用者シニア研修等、各種セミナー研修。
就業規則作成改訂、各種制度の作成改定、雇用トラブルなど、人事労務の総合スペシャリストです。
さあ、労務環境を良くして社員のモチベーションアップから業務効率、収益向上を目指しましょう。
ご相談は東京都港区の社会保険労務士事務所の古澤社会保険労務士事務所まで!
お気軽にご連絡ください。